8月
30
seo協会のseoセミナーで学ぶことは、seo対策の最新情報だったりしますが、もうひとつ大切な事がseoの考え方です。seoとは、協会セミナーでも説明がありますが、サーチエンジンで上位表示させるためのテクニックをまとめたものです。
こうしたseoテクニックの中には、(以前にもご説明したとおり)検索エンジンのアルゴリズムからスパム行為と認定されてしまう可能性の高いテクニックもあります。
しかし、上位表示させるためのseoテクニックの中には全くスパム行為と認定されないテクニックと、スパム行為とまではいえないグレーゾーンテクニックもあるのです。
[すぐに行ないたい内部対策]
まず、seo対策として真っ先に行ないたいのがサイトソースを最適化する内部対策です。タイトルに上位表示されたいキーワードを入れ込む。メタタグにキーワードを適度に配置する。h1タグ、h2タグを整理する。htmlを最適化し、サイトデザインにはcssを利用する。といった内部対策は、検索エンジンのクローラーが情報を得やすくするテクニックなので、すぐに行ないたいseo対策です。ちらし広告などのレイアウト最適化にも似ていますね。
こういったseoテクニックは当然のように行わなければなりませんし、スパム行為とは無縁なテクニックです。
[高度な外部対策]
次にseoテクニックでも協会セミナーなどでしっかりと学ぶ外部対策です。こちらは、サテライトサイト制作、バックリンク群構築といったseoテクニックでも、なかなか素人が一人で行うのは難しいseoテクニックです。こちらの詳しい説明は次回にしたいと思います。
おすすめサイト→山地酪農の詳しいこと
6月
18
以前も述べたように、アルゴリズムは常に変化し続けているため、seo対策はそれを追いかけていることになります。
検索エンジンはスパムを行うサイトを避けるようアルゴリズムを変容させていますし、スパムとはいかないまでも、seoはアルゴリズムを利用し、場合によっては裏をかくように対策をとらなくてはなりません。
真実を述べるなら、アルゴリズムはseoを嫌っているのです。
検索エンジンはユーザーにとって有益なサイトを上位表示させなくてはなりませんから、有益でもなんでもないのにseo対策だけで上位表示を狙おうとしているサイトを上位表示させてしまうわけにはいかないのです。
もちろん、内容が有益でかつスパムや不正でないseo対策を行っているなら、文句の付けようはありませんが。
それはともかく、アルゴリズムは今も変化し続けていることは、しっかりと認知しておいてください。
seo協会に所属している多くのコンサルタントたちは、それぞれがseoに関する教本などを出版しています。
それを読んで個人的にseo対策することは可能ですが、その本に書かれているseo対策が未来永劫効果があるとは限りません。
そのことについては、著者であるseo協会のコンサルタント自身も、著書内で述べているはずです。
また、seo協会で開催されるセミナーにおいても、講義の冒頭に現在のseo対策がいずれは通用しなくなるかもしれないことを注意されるでしょう。
リアルタイムで効果のあるseoを知るには、そのときどきで新しい教本やセミナーを利用することが望まれます。
お勧めサイト→コールセンターシステムについて詳しく
4月
9
セミナーにいって最初に知ったことは、検索エンジンによって対策方法が違うということでした。それまではどの検索エンジンを使っても検索結果とは同じと思っていたのですが、セミナーに参加して検索エンジンごとのアルゴリズムがあるということ、上位表示に影響する要因が違うと教えてもらって知ったのです。
こうした基本的なことを知らなくても、十分セミナーでは基本から教えてくれるのでまったく知らないから不安だという人も大丈夫ですよ。わからない部分でも質問したりすれば、詳しく説明してくれますし。
なんせ自分もセミナーに行ったとき、アルゴリズムという基本的な言葉さえ分からなかったのですから。
よくアルゴリズムがなんとかと言葉がでてきたのですが、それが何かすらわからなかったので質問してみました。
アルゴリズムというのは、複雑な方程式のようなものという感じでしょうか。検索エンジンでの表示結果は独自の方程式を使って、リンクの分の評価、検索キーワードの評価といったような、いろいろな要因を評価する為のルールみたいなものです。
これが検索エンジンごとに違い、検索結果の違いに繋がるのです。
2月
1
seo協会でのセミナーで知ったことはseo対策は最初だけ対策に力を入れればよいというものではなく、継続していくことで効果も上がるということでした。更新が行われればクローラの来訪が高くなりますしインデックスが早く行われます。
例えばニュースサイトや情報サイトのような更新頻度の高いサイトでは、公開してから数分でインデックスされるんだとか。
ただむやみに更新頻度をあげればよいのではなく、seo協会のセミナーでは好ましくない手も紹介していました。
自動的にロボットで更新させたとみせかけるような小細工をしてもやはり効果は一時的なもので、将来につながらないseo対策となってしまいます。毎日更新しろという訳でなく、サイト自体を充実させていくために更新が必要になるのですね。
なんのために上位に表示させたいのか考えてみましょう。そしてサイトに目がとまった人が興味を持てるコンテンツ内容にしていくのがseoの目的ではないでしょうか。
ですからサイトが充実してページも情報も増えれば頻繁な更新は必要ないのですが、出来れば内容の薄いサイトや作ったばかりのサイトは更新を少し頻繁にしてみるのがいいかも知れませんね。
12月
8
seo協会のセミナーに行っててきました。
ネット上でもseoに関する知識というのは、得ることができますがそれが本当に今使えるseoなのか、今はもう古くなって通用しないseoなのかなんてことの判断もできませんし、これからのseoとはどうしたらよいかなんてわからないのでseo協会のセミナーに参加することにしたのです。
seo協会のセミナーではまず基本的なヤフーのアルゴリズム、上位表示の要素(ヤフーカテゴリの登録要素、内部要素、外部要素、企画要素など)をわかりやすく解説してくれます。
seoの基礎から攻略まで、自分で仕入れた情報だけでは追いつかないくらい詳しいものでした。
たいてい言われているseoの手法ですと、キーワードの文字を多くいれるとか、リンクを沢山集めてといったことしか言われないのに、このseo協会のセミナーではもっと奥深いことを教えてくれます。
この協会のセミナーですと、もしアルゴリズムが変わったとしても応用が利いた方法を教えてくれるのです。
やはり、自分で情報をあつめるのとは協会のセミナーは違うと感じました。
最近話題になってきたbingの効果的なseo方法もセミナーで解説がありました。ちゃんと先を見据えたseoを考えてくれるのですね。
10月
27
seo協会の開催するセミナーでは、基本から上級までのセミナーが行われています。
ヤフー対策からグーグル対策、ホームページ運営のセミナーまでビジネスセミナーとして活用できるセミナーだと思います。
今ではモバイル版の対策も注目が浴びていて、こちらのテクニックセミナーもあります。
大手キャリアが公式サイトの優遇政策を取りやめて、ヤフーモバイルやグーグルモバイルと提携したことで一気に公式サイト以外からでも携帯サイトからの集客を見込めるチャンスがでてきました。
具体的にどうすればヤフーモバイルなどで上位表示ができるかを詳しく説明してくれます。飽和状態化してきたパソコンサイトからだけでなくモバイル検索対策もしみてませんか?日本国民がの多数が持っている携帯電話での検索結果には着実な増客が実現できるかもしれません。パソコンでのサイトで新規参入に遅れたとしても、モバイルでの新規参入をがんばってみてはいかがでしょうか。
SEO協会セミナーではモバイルSEOの現状や、どのような業種が集客できるか、ヤフーモバイルの検索結果の構造やアルゴリズムのことなど確実に検索エンジンに登録される方法などを学べます。
SEO協会のセミナーには実際の経験に基づいての解説になるので、SEO協会のセミナー受講後は自分ですべてやっていけるような細部にいたっての知識をつけることが出来ます。
パソコンサイトのような中古ドメインのことのように、初心者には分かりずらいことも勉強して一刻も早くモバイルの世界に乗り込んでみてはいかがでしょう。